yukiakiの日記

映画とサッカーとジャンプと猫が好きな男の生存確認ブログ

週刊少年ジャンプ 19年 08号 感想

今週のアンケート  1位:白帝のエリカ 2位:火の丸相撲 3位:ワンピース

 

(巻頭カラー)ネバーランド
ノーマンくんがエマちゃんを一人で呼んだのはイチャイチャしたいからという予想が当たったと今週の展開見て改めて確信しました(笑)
しかしこれからノーマンくんが鬼について語ってくれるらしいですが、それはもしかしたらエマ達の約束を結び直す思想とは相反する可能性もありそうですね。欲望とか性質以上の業を期待しています。

 

ワンピース
ゾロとえびす町。ゾロはこういう所にいると雰囲気凄く出ますね。周りを見るシーン、水を飲むシーン、笑うシーン、台詞ないけどすごく感情が伝わってきます。
あと、ビッグマムさん沈んじゃいましたが・・大丈夫ですよね。個人的には実は捕まっていたジンベエさんなどが義理とか作戦ありで助けると予想していますが果たして。ちなみに慌てたカイドウさんがちょっと面白かったです。
そしてサンジの変身姿は大期待。どんな戦闘スタイルのになるのかな?

 

ストーン
コハクちゃんの気球の捕まり方笑った(ガニ股って・・)実に豪快だと思います。
欲張りな男がありがたいというのはよく分かります。サッカーなどのスポーツでもこういう積極的な点取り屋みたいな奴一人いるとチームが引き締まりますしね。
そして次はパン作り。新たな料理キャラ現れるか?

 

アクタージュ
おそらくまだ引退して間もない頃の星アリサさんのオーラ凄いな。全盛期は一体どんな役者だったんだ・・。
本当の本物には確かに特別な存在感があり(僕もそれは経験ありますが)、それを肌で感じたからこそ、何者にも動じないように見えた巌さんを弱く見せる存在感があるからこそ、役者というものに興味を持つというのも面白かったです。阿良也くんに興味を持てる回想ですな。

 

ヒーローアカデミア
これはあれだ、烈火の炎の八竜だ。それぞれの継承者に認められて新たな技が得られていくんですね。そして最後は死んだお茶子ちゃんを個性として取り込んで・・・というのはないですね、はい。
最終的な相手がオールフォーワンもしくはそれと同程度に成長した死柄木さんである事を考えると、必要な能力だと思うので成長が楽しみです。
そして乱戦突入。力の事よりまずはこっち試合をちゃんと見たかったので、派手にチーム戦きめてくれ!

 

ハイキュー
僕個人がけっこう八さんに近い思想の持ち主なので、彼の「怖い自分の小ささを浮き彫りにされるから」はすごい頷きましたし、だからこそ仲間のために仲間が認めてくれたから頑張れるというのはすごく納得できました。
木兎さんに勝って欲しい派でしたが、今週でちょっと分からなくなってきました。どっちらにも勝って欲しいなあ~。

 

(Cカラー)呪術廻戦
カラー扉絵の伏黒くんカッコいいですね。本編でも京都側の大将と闘っているので、更なる活躍を期待しています。
そして、おお三輪ちゃん、油断するとは情けない。やられ方は可愛かったですが、これからは「役立たず」と呼ばれそうでちょっと可哀想と思いました。
そして特級呪霊まさかの登場。見開きでの登場、これは普通に怖い!おにぎり先輩死なないでっ!

 

鬼滅の刃
弱音を吐くしのぶさんに姉の幻霊が「関係ありません立ちなさい」と叱咤する展開はすごく良かったです。「鬼狩りを引退しろ」と願った姉がそれでも進んだ妹の意志を尊重してくれる展開は鳥肌でした。これが本物の姉妹の絆だっ!
・・しかし首対策は基本的にどの上弦もやっていたりするので、個人的には倒せていない気がしますが果たして。

 

ヒグマ
一般人が急に武器渡されて「刺しても大丈夫」は無理だよ分霊者さん(笑)
そのあたりのアヤハさんの戸惑いの書き方とか上手かったと思いました。
そしてヒグマくんはバットで対応しているポーズとか面白かったですが、そこで初めて敵が丸い弾出しているの知りましたし、ちょっと唐突感は拭えなかったです。

 

(Cカラー)(読み切り)白帝のエリカ
(予告で予想していた)馬がヒロインじゃなく、調教師の女の子ほなみちゃんで本当に良かった!
かなり面白かったです。馬としゃべれるとうアイデアを活かしてちゃんとドラマになっているし、省略含めてテンポもすごくいいし、迫力があるシーンはちゃんと迫力あるし、完成度の高い読み切りだったと思います。
あと、既に三歳の馬の騎手に将来的に主人公がなれるのかなと思いましたが、半年で卒業できるんですね競馬学校。それならそのまま連載を見たいくらいだと思いました。
杠先生の次回作はすごく期待しています。

 

ブラッククローバー
王族めっちゃ邪悪じゃねえか! これはエルフ側からしたら化けて出るのも仕方がなしか。でもエルフの側が言っていた「それはお前等じゃねえ」が真実なので、まだ生きている現王様とかに違いを見せつけて欲しいと個人的には思っています。
そして助けられたゴーシュさんのデレは良かったです。安易に顔を赤らめたりせず汗一つくらいという案配が特に良いです。そして黒の暴牛大集合。フィンラルさんはぶられてるオチは笑いましたが、ヤミ団長もまだということでまたそ時に。

 

ジモト
巨大人間と恐竜が向かい合っても「なにあれー」とかで慌ててないこの漫画の住人心強いな(アナウンサーも全然驚いていないし)。目を覚ませ僕らの世界が何者かに侵略されているぞ(モブにアカネちゃんとリッカちゃんがいたので)!
あと、トキオくん巨大化展開は面白かったです。そして完璧なネゴシエイトでした。

 

ネオレイション
安西准教授、罠ってサーバー落としただけじゃん、別に相手操ってないし「人間を思い通り動かすのは愉快だよ」にかかっている気がしない(そういうキャラだというのはレミングゲーム作った事で理解はできるが)。
中継攻撃はハッキングものらしくて良かったですが、別に車にテープで貼り付けたでも代用が効くので、まだまだネオくんにはらしい活躍を繰り広げて貰いたいです。

 

チャンソーマン
コウモリの悪魔・・強そうだ。
今週はデンジくんとパワーさんが殺り合うシーン良かったです。ハンマーと手斧、派手さはないですが怖さと痛さを感じる場面でした。
それにしても人間は愚か・・デンジくんは半分悪魔なので事が終わった後に果たしてどういう評価になるのかな・・?

 

(Cカラー)勉強ができない
あしゅみー先輩運動神経いいですね。確かに彼女はスノボーが似合う気がします。
そして本編、今週のマラソン大会はなんか象徴的な話のように思えました。理珠ちゃんは泊まり木として、うるかちゃんは追いつくけれど更に先に行く存在として、そして最後に寄り添うのは文乃ちゃんみたいな。うるかちゃん派としては成行くんに追い続けて欲しいですし、複雑な心境ではありますが・・。
あと文理のあおり構図のカットはどちらもフェチズムあって良かったです。

 

火の丸相撲
加納くんのこの愛にも似た深い深い感情、相撲への思い、獅童くんへの思いが、最終的に「ぶっ殺してやるよ!」に昇華されていくのは、なんだかとっても心揺さぶられますね。神(横綱)をも越えて歪に立ち上る感情というのは大好物です。
ある意味で火の丸くん以上に修羅っちゃているので、更に燃え上がるのか、獅童くんがその光を持って浄化するのか、気になります!

 

ソーマ
先週ケーキの花火飾りがおっぱいに見えると言ったら友達から異常者扱いを受けましたが、今週のリアクション見ると(滴がチャンソーさんのおっぱいに垂れる表現)やっぱりおっぱい効果作者も狙っているじゃないかと思いました。俺は正常だ、狂ってなんかいないんだ!

 

幽奈さん
女の闘いに巻き込まれた男が羨ましいのを通り越して同情してしまうのは納得。
そして同時にこの流れだから一歩引いていた千紗希ちゃんチャンスと思ってからのウルトラCパンツ脱ぎは不幸すぎて笑いました。コガラシくん羨ましいというより同情ですよ!
なんというか来週以降はコガラシくんが報われる展開あるといいなと思います。

 

ダビデくん
ゴリアテ・・これは確かに頼りになる男だな・・ピンチの時ならトキメクのも仕方なし(ラミアちゃんはこの動じなさに惹かれたのか?)。
あとは異様にデカい蛾と泣いているメリーさん、絵画パロが良かったです。蛾力ならぬ画力が活かされていると思いました。

サッカーアジアカップ2019 決勝トーナメント ベスト16 VSサウジアラビア戦 感想

日本(1ー0)サウジアラビア  日本勝ち

 

苦しかった。ずっと息を止めているような緊張感続いていましたが、なんとか勝ちきりました。勝てばよかろうなのだ~~!!!

いい形でセットプレーから先制点が入ったものの、基本的にはずっとサウジアラビアにペースを握られた試合でした。時折ビッグチャンに繋がるカウンターがありましたが、武藤や南野がこねくり回しすぎたりして潰してしまうと、終盤はずっと攻められっぱなしでした。

しかしながら、日本は粘り強く体を投げ出し、シャッジがかなりサウジよりだったことにもめげず、走りきって、防ぎきりました。

カウンターが一本でも決まっていればもっと楽になれた事、ペースを変えられる選手やプレイ戦術がなかった事は課題ですが、無失点に抑え勝利をもぎ取ったその素晴らしき、ど根性は褒め称えたいと思います。

あと、冨安が特に凄かった。MOMであり末恐ろしき20歳だと改めて思いました。

 

以下、各選手の評価です。

権田(6.0)・・大きなミスもなくしっかりと枠内ボールは抑えてみせた。空中戦も強かった。
吉田(6.0)・・魂の顔面ブロック。ミスもあったが気合いが入った粘り強いディフェンスで無失点に抑えた。
冨安(7、5)・・値千金決勝弾。裏を狙われるボールもよく体を使って全て跳ね返した。力強かった。
酒井(6、5)・・裏のスペースを狙われがちではあったが、走力と力強さでちゃんとリカバリーした。
長友(6、0)・・高い位置をとった相手とのマッチアップに苦労した。しかし体を投げ出しよく守った。
遠藤(7、0)・・潰しの積極性、ピンチを刈り取る奪取力は目を見張るものがあった。小技テクニックを見せつける場面もあった。
柴崎(6、0)・・守備は一歩遅い場面が散見されたが、カウンターを狙うパスはよく出したし、終盤の追いも良かった。
原口(6、0)・・守備に奔走する時間が長かったが、ゴールに繋がるコーナーを獲得するなど効いていた。
堂安(6、0)・・守備に存在感見せた。クリアーなどにミスがなかった。攻撃はうまくボールが回ってこず。
南野(5、0)・・球離れが悪く人数が多い場面でもそれが原因で潰してしまっていた。チャンス時のハンドはまさにお手上げだった。
武藤(5、0)・・積極的な走りは良かったが、ボールキープがきず、気合いが空回りの結果イエローカードは勿体なかった。

 

交代選手
伊東(5、5)・・上手くゲームに入れたとは言えないが自慢の走りでサウジに驚異を与えた。
塩谷(ー)・・時間短く評価できず
北川(ー)・・時間短く評価できず

 

森保監督(6、0)・・多少後手に回っている感じはあったが選手交代やポジションチェンジは意図が分かるものだった。

サッカーアジアカップ2019 予選 VSウズベキスタン戦 感想

日本(2ー1)ウズベキスタン  日本勝ち

やったぜ、ターンオーバー成功!

勝敗に関係なく決勝トーナメントに進出できるのでメンバーをほぼ全員とっかえての闘いでした、迫力としてはそれまでの2戦に比べて若干の物足りなさもありましたが、それでもしっかりと勝ち切れたのは良かったです。

特に塩谷は急遽呼ばれて久しぶりの代表だったにも関わらず落ち着いて存在感のあるプレイをしていました。決勝ゴールも豪快で素晴らしかったです(その時写ったスタンドの奥さんも美人だった!)。

ウズベキスタンには一部個で上回れる部分もありましたが、大事なところでしっかりと奮闘できているのが良かったです。さあ、決勝トーナメントも頼むぞ!

 

以下、各選手の評価です。

ダニエ(6.0)・・先制のシーンは簡単に決められてしまったが、終盤のミドルはビッグセーブだった。
槙野(5.5)・・相手に上手く体を入れ替えられて先制点を許してしまった。しかしその後はきっちり修正した。
三浦(5.0)・・空中戦の強さは見せつけたが、ボール回し時に迷いがあったり、先制のシーンはあっさりかわされるなどしてしまった。
室屋(6、5)・・先制点に繋がるデュエルは素晴らしかった。伊東とのコンビで右サイドをよく崩した。
佐々木(6.0)・・裏をとられる場面が目立ったが時間とともに修正。攻撃ではよく上がるもチャンスは作れなかった。
塩谷(6、5)・・値千金の豪快な決勝弾。気持ちよかった。守備でも動き回り、対人に強く効いていた。一部連携不足は致し方なし。
青山(5、5)・・守備は多少軽い場面が散見されたが、ロングパスなどで攻撃のテンポを作った。
乾(5、5)・・技術はやはり頭一つ抜けていて驚異になっていたが、後半ガス欠してからはボールロスト多く、逆起点になってしまっていた。
北川(5、0)・・攻撃に守備によく動いて多くの場面に顔を出したが、ポジションがズレているのか、大きく効いている成果は出せなかった。
伊東(6.0)・・前半はそうでもなかったが後半スペースができてきたら躍動。守備でも頑張った。
武藤(6、5)・・同点弾はナイスヘッドだった。積極的に仕掛けていく姿勢は良かったが若干連携不足もあった。

 

交代選手
原口(ー)・・時間短く評価できず
遠藤(ー)・・時間短く評価できず
冨安(ー)・・時間短く評価できず

 

森保監督(6.0)・・怪我のメンバーの代わりに呼んだ二人が得点で活躍。逃げきりのための交代は若干遅かったが機能した。

四角いトコロは丸く掃け!

家族が全員風邪で寝込んでしまったので、その分の家事とか犬猫の世話とか普段みんなで役割分担している事を一人でこなしていたのですが、めちゃくちゃ大変でした。

結果あらゆる事を適当に済ませていったのですですが、そんな時はアニメ「ケロロ軍曹」のOPテーマ「ケロッ!とマーチ」の歌詞にあった「四角いトコロは丸く掃け~」が頭の中でリピートしていました。

高らかに脳内で歌い上げておりました。積極的に手を抜いていく事マジ大事。丸く掃いたって8割以上綺麗になるのだ。自分が倒れたら洒落にならないですからね。ネガティブな意味ではなく、ポジティブな意味で四角い床を丸く掃いて(元ネタ)乗り切りました。俺お疲れっ!

 

・・・そういえば「ケロッ!とマーチ」には「平成は本日よりケロロ元年であります」という歌詞とかあるんですよね。平成ももうすぐ終わりですね。時代の流れを感じます。

 

サッカー日本代表 アジアカップ2019 予選 VSオマーン戦 感想

日本(1ー0)オマーン  日本勝ち

 

なんだか消化不良のギリギリの勝利ではあったが、それでも決勝トーナメント進出できて良かった!

前半は特に南野を中心に攻撃が活発で、何度も相手の裏をとるなどして決定機を何度も作っていて楽しかったです。しかし、相手ゴールキーパーの好セーブ連発でなかなかゴールが遠くてハラハラしました。

そんな中で原口のPK獲得からの先制ゴール、ほっと胸をなで下ろす展開でした。

しかし前半終了間際、相手シュートを長友がブロックするもハンドではないかという微妙な場面が。結局流れましたが、かなり危ないシーンでした。

後半はそんな流れもあったので追加点を狙って欲しかったですが、暑さ故のスタミナ限界か、お互いにあまり決定機を作れない流れで、そのまま終わってしまいました。

正直PK獲得とハンド見逃し、どちらも疑惑の判定ではあったので、勝ったのは嬉しいですが少しやきもきする展開でした。VARとかがあったら逆の結果になっていてもおかしくなかったです。

とりあえず、攻撃のインパクトに比べて守備の軽さが目立つ状態は続いているので、長いトーナメントそれが致命傷にならないように修正していって欲しいです。

 

以下、各選手の評価です。

権田(5、5)・・飛び出しが中途半端になるシーンがあったが、無失点で乗り切った。
吉田(6、0)・・前試合に比べてコンディションが明らかにあがっていて安定していた。怖いバックパスあったけど。
冨安(6、0)・・やはり本職はCBか、前試合に比べてかなりやりやすそうだった。良いフィードも何度かあった。
長友(5、5)・・シュートブロックは神の手ディフェンスになってしまったが攻撃に守備に多く顔を出した。
酒井(6、0)・・堂安を追い越す動きを疲れた後半でも何度も見せていた。
遠藤(6、0)・・守備に奔走して彼の位置からのフリーでのパスを安定してシャットアウトした。
柴崎(6、0)・・攻撃の起点としてよくボールを回した。取られる場面も少なかった。ただそこは柴崎が守備だろという場面もあった。
原口(6、5)・・MOM。自ら獲得したPKは自ら決める。決勝点をもぎ取った。
堂安(6、0)・・トラップや縦への突破など卓越した個人技を今回も魅せた。後半は多少ガス欠か。
南野(6、5)・・相手の裏へ抜け出す動きや突破で何度も決定機を作り躍動。決めていればだいぶ楽になったが阻まれた。あと、後半はドリブルが少し引っかかる場面も。
北川(5、5)・・前線でよく走ってスペースも狙っていたが決定機はなかった。ポスト役にはなれなかった。

 

交代選手
武藤(5、5)・・後半ローペースになってからの投入で見せ場作れず。絶好のカウンターの場面でパスがズレたり上手くいかなかった。
伊東(ー)・・時間短く評価できず

 

森保監督(5、5)・・前の試合に比べて選手の距離感やコンディションは仕上げてきた。しかし選手交代はちょっと微妙だった。

風邪菌をパンチやキックで倒したい

俺以外の家族全員(遊びに来ていた妹夫婦含む)風邪を引いてピンチ(但し犬と猫は除く……)!

そして俺もなんだが体調すぐれません……

大学生位まではちょっとくらい風邪ひいても、サッカーとかして汗かけば熱下がるくらいの勢いでしたが、今それをやったら確実に悪化して、下手すれば死ぬ。

最近鹿児島で中学生がマグロをパンチやキックで捕まえたというニュースを聞きましたが、そういうテンションで風邪菌も倒せたらなと考えながら、薬飲んでいます。

『あ、今週のジャンプ読んだ?』を更新しました。19年06・07合併号の週刊少年ジャンプをエモい感情とともに語っております

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